2011年1月5日水曜日

更新通知 [競馬予想の競馬口コミ情報01]

keibacomi 様

▼競馬予想の競馬口コミ情報01
http://www.feedremix.jp/feed.php?id=5267
▽1/5の新馬戦<2> (Jan 4, 2011 12:56:45 PM)
http://www.feedremix.jp/load.php?item=5267&link=http%3A%2F%2Frd.yahoo.co.jp%2Frss%2Fl%2Fblog%2Fmyblog%2Frss2%2Fitem%2F%2Ahttp%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkyouno_teppan%2F18628318.html
京都6Rg20枠番産駒指数母父生産牧場オーナー厩舎指数騎手指数予想結果①?   5561  ②100 ノー近藤10588◎ ③110   7596* ④50   61101  ⑤129   10681* ⑥75   9299* ⑦50   10094  ⑧43   10259  ⑨?  里見8891* ⑩110   8260* ⑪100   3976  ⑫44NDノーキャロ9767  ⑬113   8188* ⑭?   9072  ⑮50SS社台 9294  

馬券点数配当回収率単 勝:◎1 0.0 複 勝:◎1 0.0 馬 連:◎流し6 0.0 3連複:◎軸20 0.0 ワイド:◎流し6 0.0 馬 単:◎流し6 0.0 3連単:◎軸120 0.0 合計16000.0

▽1/5の新馬戦<1> (Jan 4, 2011 12:37:38 PM)
http://www.feedremix.jp/load.php?item=5267&link=http%3A%2F%2Frd.yahoo.co.jp%2Frss%2Fl%2Fblog%2Fmyblog%2Frss2%2Fitem%2F%2Ahttp%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fkyouno_teppan%2F18628109.html
中山6Rg20枠番産駒指数母父生産牧場オーナー厩舎指数騎手指数予想結果①113 社台山本8087◎ ②50 社台サン9970* ③130SS社台 86105* ④50 社台 7969  ⑤113  大樹8274 ⑥50S系  8959  ⑦44 社台 82101  ⑧90   11395* ⑨0   6269  ⑩75 ノー 9088  ⑪110  大樹8770* ⑫127ND社台社台7585* ⑬110   8275* ⑭50SS  86100  ⑮0   8539  ⑯100   8262  

馬券点数配当回収率単 勝:◎1 0.0 複 勝:◎1 0.0 馬 連:◎流し6 0.0 3連複:◎軸20 0.0 ワイド:◎流し6 0.0 馬 単:◎流し6 0.0 3連単:◎軸120 0.0 合計16000.0 ?

▽『甘露の法雨』を詠む  その5 (Jan 4, 2011 11:02:34 PM)
http://www.feedremix.jp/load.php?item=5267&link=http%3A%2F%2Frd.yahoo.co.jp%2Frss%2Fl%2Fblog%2Fmyblog%2Frss2%2Fitem%2F%2Ahttp%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fyghms533%2F18523101.html
◆金剛不壊の實相身を自覚せよ
『生長の家』に入って、病気が治った。健康になった。
有難いと思って健康になったから、私は悟ったと思っていると、それは間違いであります。
肉体が幾ら健康になっても、それは心の影として心が電気的流れを変化して、素粒子を変化した結果の『心の産物』であって、それは『産物』であって『人間』そのものではない。脳髄から出る心以前に、眼に見えない《霊的人間》があるんです。それが實相の人間で、永遠に老いない病まない壊けない人間であります。
だからこの『肉体』を人間であると思ったら間違いであります。こんな肉体がいくら健康になっても、肉体そのものが人間だったら本当の健康とは言えない、それはやがて死すべきものである。『本当の健康』というものは、『實相の体』にある。それを悟らねばならない。
玄沙の岑和尚が誤って毒を服して体中に膿が滴々といやらしく流れてもだ、膿滴々地のそのままに『私は健康であり、金剛不壊の真身がある』と悟ったのであります。が、この肉体が病み死に腐乱したら、『私』という本体も腐るんだなんて考えておったら、それは真理を悟ったものとはいえないのであります。
すべての肉体は土葬すれば腐ってしまうし、火葬すれば灰になる。併し、肉体が灰になろうと腐ろうと、膿が出ようと、そんなものは、ただ心が素粒子を変化し、化学作用が分子の配列を変えただけのことであって、『人間』そのものには関係がない。
その肉体の奥に、物質の奥に、霊妙きわまりなき存在があるのであって、それこそ『神に造られたる侭の完全なる人間』そのもの『實相人間』であるということを悟らなければならないのであります。
現象の肉体の生も死もただ夢みたいなもの、舞台上の演出みたいなものであって、その舞台裏に『實相』という楽屋があり、そこに金剛不壊の『本当の自分』が存在するのであります。
◆玄沙の師備和尚のこと
ここに、ちょっと岑和尚の話が出ましたが、支那の玄沙という所に師備和尚という傑僧があったのです。(岑は師備に通ずる)玄沙に住んでいたので玄沙和尚ともいう。この岑和尚は悟りをひらいた禅宗の高僧で、何時も『人間は死なない、堅固法身である、堅固法身だ、堅固法身だ』とか云う風に弟子に教えて居られたのであります。
ところが、この玄沙和尚が何か食べ物を間違えて毒になるものを食べた。その結果、体中が蕁麻疹みたいになり、全身にぶつぶつが出来て更にそれが化膿して膿血がたらたらと流れた。それを形容して『膿滴々地』と禅宗の本には書いてある。それにも拘らず和尚は何時も『膿が流れているその侭で堅固法身だ』と答えたのです。
肉体が堅固になっている間は人間は堅固であるが、肉体が壊れたらもう堅固だないなどと考えているのでは、人間は金剛不壊の實相を悟ったのじゃないのであります。だから肉体などどうでもよい、膿がタラタラと流れているその侭でも、そのままに自分の實層自身は『堅固法身』であると悟らなければならないのであります。
それを悟る為には現象がどんなに悪くっても、〃現象はない〃と先ず知らねばなりません。月にどんなに叢雲がかかっているように見えても、叢雲は月にかかっていないのである。月と叢雲とには非常な距離がある。また叢雲は月ではないのである。
病気が幾ら現れておっても『病気』は『人間』に非ずだ。それは心のモヤモヤが雲のように現れているだけであって、『人間は病気に非ず』を悟るのが本当の悟りであります。
『正月は冥途の旅の一里塚めでたくもありめでたくもなし』という一休和尚の歌がありますが、『實相の人間』には老いることも死することも冥途に行くことのない永遠に目出度き存在であります。 
この事を先ず新年の劈頭に悟りましょう。
『生長の家』誌 昭和38年 新年号 73〜87P
生長の家の聖典『甘露の法雨』を詠む、今回で一区切りつけます。
『甘露の法雨』解釈 という谷口雅春師の著作がありますから
また別の機会に紹介できればと思っています
次回からは『法華経』解釈になります
日蓮宗、創価学会の人にも役立つのではないかと思います

------------


■本メールは「MAILPIA」が送信しました。
 このメールの送信元アドレスは、送信専用です。
 ご意見・ご質問等は、MAILPIAの「お問い合せ」ページからお寄せください。
【MAILPIAトップページ】
  http://www.mailpia.jp/