2011年2月1日火曜日

更新通知 [競馬予想の競馬口コミ情報01]

keibacomi 様

▼競馬予想の競馬口コミ情報01
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▽先週の新馬 (Feb 1, 2011 10:13:28 AM)
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サクラゴスペル?父:サクラプレジデント母父:Cure the Blues日 時開 催レース名距離馬場斤量体重増減人着YD指数2011/1/291回東京1日3歳新馬芝1400良56.0488 11352
中団やや後方からの競馬。
直線半ばまで、ほぼ「持ったまま」で2番手まで押し上げ、そこから追い出して楽勝。
新馬戦のYD指数ではサトノオーの35.0秒に次ぐ指数。
順調に成長して欲しいですね〜

ヒカリキャピタル父:ネオユニヴァース母父:エリシオ日 時開 催レース名距離馬場斤量体重増減人着YD指数2011/1/301回東京2日2歳新馬芝1800良56.0460 51369
スタート悪く後方からの競馬、さらに向こう正面で「手綱を引く」不利がありさらに後方へ下がる。
直線前が詰まるも、外へ持ち出し差し切る。
指数以上に強い競馬で、上のクラスも期待出来る。

リヴェレンテ父:キングカメハメハ母父:サンデーサイレンス日 時開 催レース名距離馬場斤量体重増減人着YD指数2011/1/302回京都2日3歳新馬芝2000良56.0502 31359
外々を回って、この内容は優秀。
次走、6kg程度絞れれば買い。

エーシンプリーマ父:ジャングルポケット母父:サンデーサイレンス日 時開 催レース名距離馬場斤量体重増減人着YD指数2011/1/301回小倉2日2歳新馬芝1200良54.0422 11376
スローの逃げ残り。
よほど変わらなければ次走は苦しい。

▽1月31日 トーレスがチェルシーへ移籍 (Feb 1, 2011 9:52:34 AM)
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1月31日


いや〜〜〜〜・・・


なんと言ったらいいんでしょうか?・・・


こんなに非常に慌ただしい英国フットボール界の移籍市場は


今までに見たことがありません。



チェルシーが移籍市場最終日の31日の


しかも


ギリギリでリヴァプールとの交渉が合意に至り


フェルナンド・トーレス選手を5年半の契約期間で獲得いたしました。




なんということだ・・・。




リヴァプールは先週にアヤックスからバレーボールのブロックもできる(笑)



スアレス選手



を獲得しましたが、そのあたりでトーレス選手が移籍希望届をリヴァプールに提出し、

リヴァプールはそれを拒みました。

その後、チェルシーは今シーズン前からこのトーレス選手に注目してきたこともあり

トーレス選手の獲得に乗り出していました。

一旦はリヴァプールに拒絶される(リヴァプールのトーレス選手に替わるセカンドストライカー獲得のための

時間を稼ぐためか)も、リヴァプールが本日31日にニューキャッスルからキャロル選手を獲得直前か



同日の移籍市場締切直前で



チェルシーがトーレス選手を獲得するに至りました。



なんということだ・・・・。



チェルシーはドログバ選手、アネルカ選手の二人が活躍しておりますが、


前者はやはり年齢的な面


後者は今シーズンでチェルシーとの契約が切れるという面


でFWの戦力が保たれないことを恐れ、かねてから狙っていた

トーレス選手を獲得にいったのだとも考えられます。



う〜〜〜ん・・・


いまだにこんなに短い時間で大きな動きが続く移籍市場は見たことがありません・・・。



しかし、先に述べたチェルシーのFWのことも踏まえると

チェルシーにとってはいい獲得ができたのかなあという感があります。



リヴァプールファンの方々にとってはトーレス選手の移籍は非常に残念なことと思いますが


不幸中の幸いか


スアレス選手


そして、将来が期待できる


キャロル選手


の二人ものFWを獲得できたということは、今は感じられなくとも後にいい結果につながってくるのではないか


という気がしてなりません。



最後に、この忙しい移籍市場のストーリーを作り出したのはキャロル選手の移籍元の


ニューキャッスル


のオーナーがお金に困っていたようであったからだと思います。

このニューキャッスルの事情なくして、今回の移籍最終日での出来事は

語れないのではないでしょうか。





かしこ







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