▼競馬予想の競馬口コミ情報01
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▽バトルタイム:12/11〜12 (Dec 6, 2010 12:40:25 PM)
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一緒にクラシック戦線を楽しみませんか(^-^)
01:指定したレースの1点予想バトルです。
02:予想は枠連を除いた馬券1種類での1点予想です
03:バトルは回収率の競技です。
04:上記以外に馬券の種類毎に的中率を競います。
05:競技期間はダービーまでです。
06:成績の集計は随時行って行きたいと思います。
07:投票は「馬券の種類」、「馬番」、「コメント」でお願いします。
08:投票の締め切りは発走時間までです。締め切り前であれば途中変更も受付致します。
09:参加数のノルマは有りません。
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2010年12月11日(土)
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1,600 (芝・外)ひいらぎ賞 混合 特指
下記からお入りください。
http://blogs.yahoo.co.jp/kyouno_teppan/18223623.html
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2010年12月12日(日)
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2,000 (芝)エリカ賞 混合 特指
下記からお入りください。
http://blogs.yahoo.co.jp/kyouno_teppan/18224389.html
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2010年12月12日(日)
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1,600 (芝・外)第62回 農林水産省賞典 阪神ジュベナイルフィリーズ(GI) (牝) 国際 指定
下記からお入りください。
http://blogs.yahoo.co.jp/kyouno_teppan/18224471.html
▽第039回バトル:阪神ジュベナイルF(G1) (Dec 6, 2010 12:31:33 PM)
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2010年12月12日(日)
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1,600 (芝・外)第62回 農林水産省賞典 阪神ジュベナイルフィリーズ(GI) (牝) 国際 指定
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阪神ジュベナイルF(G1)阪神芝1600m 年馬場勝ち馬レコード時計上がり5FYD指数次走秒秒.1秒.1秒.1秒レース名着順2010 921 0 着2009良アパパネ921949343596353 チューリップ賞2着2008良ブエナビスタ921952348596360 チューリップ賞1着2007良トールポピー921938352581358 チューリップ賞2着2006良ウオッカ921931342583346 チューリップ賞1着2005良テイエムプリキュア921973357606377 チューリップ賞4着2004良ショウナンパントル921952344594356 クイーンC(G3)12着2003良ヤマニンシュクル921959345607359 チューリップ賞3着
2002良ピースオブワールド921947352588362 優駿牝馬(G1)13着2001良タムロチェリー921951352594363 チューリップ賞12着2000 921 0
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平均時計1分3秒9平均上り35秒1平均YD36秒0平均5F59秒4
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さすが「2歳女王決定戦」ですね。
加えて「3歳女王」にも繋がるレースですね。
2006年のウオッカがベストパフォーマンスですね、やはりと言う感じです。
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傾向としては圧倒的に「差し・追い込み」馬が優位なレースです。
と、なると今年は「あの馬」ですね(笑)
▽第038回バトル:エリカ賞 (Dec 6, 2010 12:20:42 PM)
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2010年12月12日(日)
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2,000 (芝)エリカ賞 混合 特指
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エリカ賞(2歳500万下)阪神芝 年馬場勝ち馬レコード時計上がり5FYD指数次走秒秒.1秒.1秒.1秒レース名着順2010 1181 0 着2009良エイシンフラッシュ11811253344648365 京成杯(G3)1着2008良アーリーロブスト11811234362625378 京成杯(G3)1着2007良アルスノヴァ11811225355614368 抹消着2006良ダノンジュンコウ11811221344618356 1年放牧着2005良サクラメガワンダー11811219346625357 たんぱ杯(G3)1着2004良トーセンマエストロ11811225349626362 たんぱ杯(G3)8着2003良キングカメハメハ11811226346632359 京成杯(G3)3着2002良
アドマイヤグルーヴ11811230347631361 若葉ステークス1着2001良ヤマニンセラフィム11811223353609366 京成杯(G3)1着2000良クロフネ11811212351616360 たんぱ杯(G3)3着
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平均時計2分2秒7平均上り35秒0平均YD36秒3平均5F62秒4
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昨年のダービー馬エイシンフラッシュが此処を勝ちあがっていました。
それだけでは無く、今年の阪神JFに4頭の登録馬を出しているキングカメハメハも2003年の勝者でした。
さらに2000年のクロフネ、牝馬では2002年のアドマイヤメジャーと有力馬が出ています。
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傾向としては最後方からの競馬では苦しそうです。
▽第037回バトル:ひいらぎ賞 (Dec 6, 2010 10:48:16 AM)
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2010年12月11日(土)
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1,600 (芝・外)ひいらぎ賞 混合 特指
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ひいらぎ賞(2歳500万下)中山芝1600 年馬場勝ち馬レコード時計上がり5FYD指数次走秒秒.1秒.1秒.1秒レース名着順2010 915 0 着2009良ギンザボナンザ915949352594365 クイーンC(G3)7着2008良メジロチャンプ915953354599369 ジュニアカップ5着2007良レオマイスター915952352585366 共同通信杯(G3)3着2006良カタマチボタン915947356585368 クイーンC(G3)2着2005良マッチレスバロー915948347594360 共同通信杯(G3)3着2004良マチカネオーラ915945351584363 弥生賞(G2)10着2003良マイネルデュプレ915951363583377 共同通信杯(G3)1着
2002良カフェベネチアン915944357583368 スプリングS(G2)8着2001良アサクサデンエン915943350581361 ユニコーンS(G3)4着2000良ミヤビリージェント915958361590378 ジュニアカップ4着
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平均時計1分34秒9平均上り35秒4平均YD36秒7平均5F58秒8
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2003年の勝ち馬マイネルデュプレは次走共同通信杯(G3)を連勝、そのレースでの指数は34.3秒。
一挙に3.4秒も縮めて来ました。
この辺が「指数競馬」の限界でしょうか。
しかし、その後皐月賞、ダービー共に惨敗、8ヶ月の放牧後も1600万を勝ちきれず抹消。
馬を「限界」まで走れらせると、相当の「反動」が有るのでしょうね。
その「反動」に耐えられた馬だけが「名馬」となれるのでしょう。
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YD指数は「スピード指数」の亜流です。
各コースの「レコードタイム」を基準にする事で「馬場差」の解消を試みていますが、こちらも限界があるようです。
前節までの東京コースでの指数と中山コースでのそれとは明らかに違いが出ています。
東京コースは5F60秒を越える流れで上り34秒台を争うレースが多く・・・
中山コースは5F59秒を切る流れで上り35秒を超えて争うレースが多いようです。
突き詰めて行くと東京で勝つ馬と中山で勝つ馬とどちらが強いかと言う論議まで発展しそうです。
今までは漫然と東京コースと中山コースでは「違い」はあるだろうな〜とは思っていました。
この間YD指数分析を続ける事でその違いが明確化して来ました。
それだけでも「試み」は間違っていなかったと思います。
しかし、それを予想に繋げる方法はまだ見つかっていません。
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「指数」はあくまでも「指数」です。
「指数」だけで勝てるのであれば、それは「必勝法」になってしまいます。
指数を予想に生かせるかどうかは「研ぎ澄まされた感」を身に付けるしか有りません。
そして、それを身に付ける手法は「施行錯誤と結果の検証」の積み重ね以外ありません。
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それにしても「回収率100%」への道のりは長い(笑)
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