2010年5月27日木曜日

更新通知 [競馬予想の競馬口コミ情報01]

keibacomi 様

▼競馬予想の競馬口コミ情報01
http://www.feedremix.jp/feed.php?id=5267
▽ペルーサに「ワクワク」横山典、無敗ダービーVに自信 (May 27, 2010 5:53:37 AM)
http://www.feedremix.jp/load.php?item=5267&link=http%3A%2F%2Frd.yahoo.co.jp%2Frss%2Fl%2Fblog%2Fmyblog%2Frss2%2Fitem%2F%2Ahttp%3A%2F%2Fblogs.yahoo.co.jp%2Fmasakiogura%2F43350347.html
競馬の祭典、ダービー(30日、東京・芝2400メートル)に向け、4戦無敗のペルーサ(美浦・藤沢和雄厩舎)が26日、茨城・美浦トレーニングセンターで追い切った。横山典弘騎手を背に、ゆったりと伸びのあるフットワークで、1000メートル67秒4。昨年のロジユニヴァースに続く連覇と、3週連続G1勝利がかかる同騎手は「いい馬」と何度も繰り返し、サラブレッド界の頂点に立てる器であることをアピールした。出走馬18頭と枠順は、27日に決まる。
自然体で制してこそ、強いダービー馬。特別な調教で勝っても意味はない—。陣営の思いを代弁するように、ペルーサは静かに、ウッドチップコースを駆けた。
前を行くのは、マチカネニホンバレ(5歳オープン)。道中はゆったりと運び、4コーナーで背後につけた。内に入るかと思われたが、横山典の指示は外。誘導に応じ、スムーズに脚を伸ばした。どこにも力みはなく、無駄のないフォームで併入。1000メートル67秒4のタイムは標準的だが、その姿には、凛(りん)とした風格が漂っていた。
「いい感じだった。乗っているだけで、すごく楽しい馬。今日も楽しい一日だった」。横山の口から出たのは、ペルーサに乗れる喜びだった。馬なりに徹したのは、それ以上は必要ないという判断から。「順調にきたし、このまま順調にいってほしい。それだけ」と言い切った。
青葉賞を4馬身差で圧勝。デビュー以来の連勝は「4」に伸びた。「見ての通り、インパクトあるレースだった。操縦しやすいし、一戦ごとに経験して、慣れてきている」。サンテミリオンで臨んだオークス(23日)は激闘の末、史上初のG1同着勝利。同じゼンノロブロイ産駒に「今週は、もっと強烈だと思う。ワクワクしている」とほれ込んでいる。
ロブロイは、03年ダービーでコンビを組んで2着だった。その時の1着馬ネオユニヴァースの子供(皐月賞馬ヴィクトワールピサ)との対決という意味もある。「当時は悔しい思いをしたので、今回はリベンジしたい。ロブロイもいい馬だったが、ペルーサもいい馬。本当にいい馬だから」。何度も「いい馬」と繰り返し、父を超える可能性を示唆した。
先週までに70勝を挙げ、全国リーディングを独走(2位は岩田の42勝)している横山。16日のヴィクトリアマイル(ブエナビスタ)から、3週連続のG1制覇、史上3人目のダービー連覇がかかるが、個人記録に興味はない。「いい馬に巡り合った。素晴らしい馬がそろうが、いいレースが見せられると思う。ペルーサと一緒に仲良く走れればいい」。心の中にあるのは、大舞台で時間を共有できる喜びだけだ。
期待は高まるばかり。山本英俊オーナーは、結果次第で欧州最高峰の凱旋門賞(10月3日、仏・ロンシャン競馬場)への挑戦を表明している。かかわる人間すべてが、壮大な夢を描けるサラブレッド。無限の可能性を秘めたペルーサが、無敗のダービー制覇に挑む。
ペルーサ父:ゼンノロブロイ母:アルゼンチンスター
馬主:山本英俊母の父:Candy Stripes
牡 栗毛 2007/03/20生生産者:社台ファーム
サンスポ
無敗の貫禄ペルーサ12秒4
スポーツ報知の1面にデカデカとペルーサ記事♪
巨人が負けてくれてよかったw
ウッドでの最終追いは若葉Sの時と同じだが、当時は1000m67秒8だったが今回もほぼ同じ67秒4をマーク。
能力はキッチリ出せる状態に仕上がったと見ていいでしょう。
ダービーでも自分の信念を曲げず馬なりで調教するあたりは流石藤沢先生。
気負いなく本番を迎えると言うのがいかに難しく、かつ大切かということを改めて教えられた気がします。
さあ、今日はいよいよダービーの枠順発表!
ペルーサはどの枠でも大丈夫でしょうが、週中から週末の天気を考えると荒れそうな内よりは
外の方がいいのかもしれませんね。オークスもそうでしたし。
理想は5〜6枠の偶数番かな〜?

------------


■本メールは「MAILPIA」が送信しました。
 このメールの送信元アドレスは、送信専用です。
 ご意見・ご質問等は、MAILPIAの「お問い合せ」ページからお寄せください。
【MAILPIAトップページ】
  http://www.mailpia.jp/